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研究・業績

■学術論文1(原著)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2010 Morozumi J
Impact of mobile angiography in the emergency department for controlling pelvic fracture hemorrhage with hemodynamic instability Journal of Trauma
68(1): 90-95
2010 Sasaki J
Oda J
Experiences in organizing Advanced Burn Life Support (ABLS) provider courses in Japan Burns
36(1): 65-69
2010 弦切純也
重症頭部外傷合併多発外傷に来院時頻脈が予後に与える影響についての検討 神経外傷
33(1): 42-47
2010 鈴木香里
織田順
患者状態適応型経管栄養クリニカルパスを利用した救命救急センターにおける栄養投与難渋例の解析 日本クリニカルパス学会雑誌
12(1): 5-10
2010 織田順 DPCデータ様式を用いた薬物中毒症例の多施設解析 Monthly IHEP
183: 22-24
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■学術論文2(総説)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2010 金子直之 観察とは?救急活動における意義 その1

プレホスピタル・ケア
23(6): 62-67

2010 織田順 薬剤師への期待 月刊薬事
52(10): 1539-1542
2010 織田順 腹腔内圧測定法とAbdominal Compartment Syndromeの診断基準 ICUとCCU
34(7): 505-512

2010

三島史朗 栄養 救急医学
34(8): 964-968

2010

金子直之 緊急手術の周術期検査と管理 救急医学
34(8): 881-885

2010

織田順 救急臨床検査;必要な検査の進め方 救急医学
34(8): 873-874

2010

織田順 Abdominal compartment syndromeとその対策 救急医学
34(4): 415-418

2010

東一成
静脈路確保 消化器外科
33(5): 543-545
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■学術論文3(症例報告)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2010 田口博一
太田祥一

右冠動脈起始異常により心室細動(VF)から心停止に至った若年者の1例―前駆症状としての失神発作の重要性―

日本救急医学会雑誌
21(4): 172-177
2010 田口博一
太田祥一
突然死した未治療先端巨大症の1例 救急医学
34(2): 243-245
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■学術論文4(その他)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2010 田口博一
太田祥一
成人心肺蘇生時の骨髄穿刺ドリルEZ-IOシステムの使用経験 日本救急医学会雑誌
21(3): 143-145
2010 織田順 Q97 救急外来看護に必要なクリニカルパスとは、どのようなものですか? ナーシングケアQ&A
34: 228-229
2010 織田順 質疑応答〔救急医学〕エコーガイド下におけるCVC挿入 日本医事新報
4500: 93-94

2010

金子直之 日本外傷学会臓器損傷分類 救急・集中治療
22(5・6): 697-705
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■著書
発行年 著者名 著書名 分担題名 発行所または
出版社
2010 鈴木香里
織田順
薬剤師のための救命救急時のスキル&薬ハンドブック―その知識が命を救う― 救命救急センターにおける患者状態適応型経管栄養クリニカルパス 医薬ジャーナル社 386-389
2010 行岡哲男
ケア従事者のための死生学 救急医療の現場でみる「他者の死」の多義性 ヌーヴェルヒロカワ 108-122
2010 太田祥一 病院前救護におけるメディカルコントロール オンラインメディカルコントロールの組織と活動 へるす出版 73-79
2010 三島史朗 柔道整復師のための救急医学 総論:集中治療医学概論 南江堂 16-22
2010 太田祥一 柔道整復師のための救急医学 救急蘇生法:2次救命処置(ALS) 南江堂 128-130
2010 関根和弘 柔道整復師のための救急医学 救急蘇生法:体位管理と搬送 南江堂 150-154
2010 野田真理子
柔道整復師のための救急医学 外因性疾患:侵襲学 南江堂 254-259
2010 大高祐一
柔道整復師のための救急医学 特殊救急医療:精神科救急のポイント 南江堂 266-269
2010 太田祥一 柔道整復師のための救急医学 救急医事安全管理:総論 南江堂 271-274
2010 金子直之 JPTECガイドブック 全身観察:背面「後頭部・後頸部・頸椎」「腰背部・殿部体表」「脊柱(胸椎〜尾骨)」「背部・腰部・殿部」「太腿・下腿」 へるす出版 87-92
2010 三島史朗 救急・集中治療医学レビュー2010 ICUにおける栄養管理 総合医学社 282-287
2010 鈴木智哉
消化器外科学レビュー2010 腹部外傷 総合医学社 153-159
2010 行岡哲男 今日の治療指針2010 救急医療 最近の動向 医学書院 7-10
2010 太田祥一 今日の治療指針2010 天然ガス・プロパンガス中毒 医学書院 143
2010 金子直之 今日の治療指針2010 腰椎穿刺・髄液採取法 医学書院 117-118
2010 小池大介 今日の治療指針2010 一次救命処置(BLS)-成人 医学書院 75-76
2010 松岡佑嗣 今日の治療指針2010 骨折の創外固定法 医学書院 112-113
2010 太田祥一 救急羅針盤 指導法総論 荘道社 56-57
2010 関根和弘
救急羅針盤 高齢者対応のポイント 荘道社 110-125
2010 関原怜子
大高祐一
救急羅針盤 精神科対応のポイント 荘道社 160-172
2010 内田康太郎
救急羅針盤 外国人・住所不定者への対応のポイント 荘道社 173-179
2010 田口博一
太田祥一
救急羅針盤 実習の実際-東京医科大学八王子医療センター救命救急センターの例- 荘道社 196-206
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■学術刊行物
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2010 織田順 初期輸液管理の実際

PEPARS
47: 8-13

2010 行岡哲男 法人役員のご挨拶 常務理事 東京医科大学報
516: 6
2010 織田順 救急領域:アナフィラキシー

医療の質安全保証に向けた臨床知識の構造化(1)患者状態適応型パス[電子カルテおよび病院情報システム搭載版電子コンテンツ]
134-144

2010 行岡哲男 診療の質と安全の向上 東京医科大学報
511: 13
2010 行岡哲男
生涯教育とチーム医療の実地教育 東京医科大学報
511: 12
2010 行岡哲男 自己改革の年 東京医科大学報
508: 5
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■国際学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2010.12 Tsurukiri J
Continuous auditory evoked potential index (Aepi) monitoring during cardiopulmonary arrest patients' resuscitation in an emergency department 10th European Resuscitation Council
2010.09 Mishima S 他 A synthesized radical scavenger, edaravone ameliorates endotoxin-induced permeability increase in pulmonary endothelium, but not in veolus epithelium 69th American Association for the Surgery of Trauma
2010.09 Kaneko N 他 Blunt thoracic aortic injury (BTAI) in Japan: etiology, management, outcome, and the revised organ injury classification of the Japanese association for the surgery of trauma (JAST-OIC2008) 69th American Association for the Surgery of Trauma
2010.06 Oda J
Characteristics of burn patients in Japan from the Japan Trauma Data Base 15th International Society for Burn Injuries
2010.05 Morozumi J
Presence of lumbar transverse process fractures with multiple injuries for hemodynamically unstable patients 11th European Congress of Trauma and Emergency Surgery
2010.05 Morozumi J
Impact of tachycardia on emergency department presentation for non-hemorrhagic shock multiple trauma patients with traumatic brain injury 11th European Congress of Trauma and Emergency Surgery
2010.05 Morozumi J 他 Support with a mobile automated cardiopulmonary resuscitation device for kidney donation after cardiac death donors in the emergency department 2010 American Transplantation Congress
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■国内学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2010.12 織田順 パス活動 継承と開拓 第11回クリニカルパス学会
2010.12 織田順 オプション提示クリニカルパス〜臓器移植法改正を受けて〜 第11回クリニカルパス学会
2010.10 行岡哲男 他者の死の意味〜死に立ち会う者の視点から〜 第12回日本救急看護学会
2010.10 織田順
救命センター入院後に日常的に必要とされる業務種別と負担の試み 第38回日本救急医学会
2010.10 本間宙
大学病院併設救命救急センターにおけるワークシェアの実際 第38回日本救急医学会
2010.10 大西正輝
依田育士
川島理恵
「共有する医療」の実現に向けた救命診療映像の可視化手法の提案 第38回日本救急医学会
2010.10 太田祥一
外来トリアージナース教育のあり方〜#7119からの考察〜 第38回日本救急医学会
2010.10 東彦弘
体動を認めたが絶え間ない胸骨圧迫を継続した一例 第38回日本救急医学会
2010.10 東一成
吐血・喀血で発症した特発性気管支動脈破裂の一救命例 第38回日本救急医学会
2010.10 張替喜世一 他 レンタルAEDの可能性と課題 第38回日本救急医学会
2010.10 関根和弘
医師養成教育教材作成のためのアンケート 第38回日本救急医学会
2010.10 久村正樹
西久保俊士
増田崇光
佐藤孝幸
須賀弘泰
仁科雅良
永田功
田中幸太郎
織田順
総合力のある救急医と精神科医を養成することは本邦の高い自殺率を減らすことができる可能性がある 第38回日本救急医学会
2010.09 織田順
救急集中治療領域における、教育・情報共有を核とした新しい定型化アプローチの開発 第25回日本救命医療学会
2010.09 河井健太郎 他 院内救急対応は病院全体の総合力が反映される 第25回日本救命医療学会
2010.06 織田順
オプション提示クリティカルパス―臓器移植法改正を受けて― 第12回日本医療マネジメント学会
2010.06 織田順
救急集中治療領域における効率的なチーム内情報共有―新しい定型化アプローチの開発― 第12回日本医療マネジメント学会
2010.06 土屋一夫
救命救急センターに勤務する救急救命士(救急コーディネーター)の業務と今後の課題 第13回日本臨床救急医学会
2010.06 川島理恵
情報共有と交渉の会話構造:ホットラインの会話分析より 第13回日本臨床救急医学会
2010.06 織田順
ABC定型化アプローチを利用した救命救急センターにおける診療の可視化と標準化 第13回日本臨床救急医学会
2010.06 織田順
救急集中治療領域には患者状態適応型パスが親和性がよい 第13回日本臨床救急医学会
2010.06 鈴木智哉
救急医療を社会に浸透させる一方策 第13回日本臨床救急医学会
2010.05 織田順
オプション提示クリニカルパス導入による納得の共有と負担軽減の効果 第13回日本臨床救急医学会
2010.05 東一成
スポーツ中に発生する救急病態についての検討 第13回日本臨床救急医学会
2010.05 濱本健作
山岳レジャーからの救急搬送の検討 第13回日本臨床救急医学会
2010.05 関根和弘
学会認定救急救命士の可能性 第13回日本臨床救急医学会
2010.05 内田康太郎 他 ERCPにより十二指腸穿孔を来した1例 第24回日本外傷学会
2010.05 太田祥一 標準化された救急初期診療〜蘇生から外傷、そしてJMEC〜 第5回Metabolic Cardiology
2010.05 織田順
CVラインセンターの設置・運用と教育によるセーフティーマネジメント効果 第39回日本IVR学会
2010.04 諸角純也
発症から短時間でくも膜下出血と多発脳梗塞を確認し得た、supraclinoid portionの頭蓋内内頚動脈解離の1例 第35回日本脳卒中学会
2010.04 金子直之
腹部刺創におけるCTの有用性―当科における144例の検討― 第110回日本外科学会
2010.04 行岡哲男 外傷外科:研修医からその先に進む路 第110回日本外科学会
2010.03 土屋慶子
病院前救護での傷病者家族に配慮したコミュニケーションとは?:終助詞「ね」の機能分析 第8回日本予防医学リスクマネージメント学会
2010.03 川島理恵
ダラス・コールでは何があったのか:依頼と情報共有の会話分析 第8回日本予防医学リスクマネージメント学会
2010.03 金子直之 腹部刺創に対する保存的治療の導入とCTの有用性-144例の経験を通して 第46回日本腹部救急医学会
2010.03 諸角純也 頭部外傷を伴う多発外傷の救命を目指した、血管内治療とAdjuvant treatmentとしての活性型第Ⅶ因子製剤の併用について 第33回日本脳神経外傷学会
2010.03 諸角純也 重症頭部外傷合併多発外傷患者の来院時頻拍が予後に与える影響についての検討 第33回日本脳神経外傷学会
2010.02 関根和弘
救急救命士が指導する医学生への災害教育 第15回日本集団災害医学会
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