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研究・業績

■学術論文1(原著)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2008 Hoyt DB
Bouillon B
Brohi K
Dutton RP
Hauser CJ
Hess JR
Holcomb JB
Mackway-Jones K
Kluger Y
Parr MJ
Rizoli SB
Yukioka T
Coagulopathy associated with trauma Journal of Trauma
65(4): 747 
2008 Hess JR
Brohi K
Dutton RP
Hauser CJ
Holcomb JB
Yukioka T
The coagulopathy of trauma: a review of mechanisms Journal of Trauma
65(4): 748-754
2008 Hoyt DB
Dutton RP
Hauser CJ
Hess JR
Holcomb JB
Yukioka T
Management of coagulopathy in the patients with multiple injuries: results from an international survey of clinical practice Journal of Trauma
65(4): 755-765
2008 Parr MJ
Bouillon B
Brohi K
Dutton RP
Hauser CJ
Hess JR
Holcomb JB
Yukioka T
Traumatic coagulopathy: where are the good experimental models? Journal of Trauma
65(4): 766-771
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■学術論文2(総説)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2008

横山智仁
新井隆男
太田祥一

腹部大動脈解離 救急医学
32(13): 1819-1821
2008 織田順 熱傷患者の全身管理,輸液治療,必要な検査 MB Derma
146: 9-15
2008 織田順 熱傷のクリニカルパス MB Derma
146: 77-85
2008 織田順 熱傷による生体侵襲(特集:生体侵襲と臓器管理
-急性期病態の理解とその対応-)
救急・集中治療
20(9・10): 1141-1147
2008 織田順
上山昌史
行岡哲男
DPCデータ様式を用いた薬物中毒症例の他施設間比較 中毒研究
21(4): 428
2008 佐々木博一 重症救急患者・家族からの苦情・クレームとその対応[1] 医師の立場から Emergency Care
21(9): 24-28
2008 大高祐一 熱傷の病態
〜特集 熱傷の基礎知識とケアの実際
臨牀看護
34(6): 805-812
2008 久村正樹 ICU症候群 総合臨床
57: 673-674
2008 田口博一 プロカルシトニン測定による敗血症の診断 Medical Technology
36(5): 501-505
2008 佐々木博一 電話トリアージの実際 胸痛 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 158-159
2008 佐々木博一 電話トリアージの実際 発熱 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 162-163
2008 織田順 電話トリアージの実際 意識障害 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 146-147
2008 織田順 電話トリアージの実際 下血 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 166-167
2008 田口博一 電話トリアージの実際 めまい Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 152-153
2008 田口博一 電話トリアージの実際 腹痛 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 160-161
2008 大高祐一 電話トリアージの実際 痙攣 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 150-151
2008 川原千香子 電話トリアージの実際 頭痛 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 148-149
2008 川原千香子 電話トリアージの実際 嘔気・嘔吐 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 154-155
2008 佐伯悦彦 電話トリアージの実際 呼吸困難 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 156-157
2008 佐伯悦彦 電話トリアージの実際 背部痛 Emergency Care
〜救急看護師・救急救命士のためのトリアージ〜
21(夏季増刊): 164-165
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■学術論文3(症例報告)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2008 Noda M
Morozumi J
Mishima S
Sasaki H
Yukioka T
Ohta S
Visualization of efficacy of recombinant factor FVIIa in a pelvic fracture patient Journal of Trauma
64(6): E86-E88
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■学術論文4(その他)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2008 太田祥一 スポーツファーストエイドマニュアル 編著者インタビュー The Em 教育医事新聞 2008.6.25 8
2008 竹井義純 救命救急医学におけるChain of survivalとは 日本医事新報
2008/07 4395号 93-94
2008 竹井義純 格闘技での顔面出血の止血法と止血剤 日本医事新報
2008/07 4393号 92
2008 太田祥一 脱水症と熱中症 週刊文春
50: 129
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■著書
発行年 著者名 著書名 分担題名 発行所または出版社
2008 田口博一
太田祥一
運動療法と運動処方(第2版) 運動施設での安全医事管理 文光堂 315-319
2008 行岡哲男 知識ゼロからの哲学入門 ソシュール 幻冬舎 112-113
2008 本間宙 今日の治療指針2008 多発外傷 医学書院 34-35
2008 織田順 今日の治療指針2008 輪状甲状靭帯穿刺/切開
経皮的気管切開
医学書院 80-81
2008 織田順 今日の治療指針2008 催眠・鎮静薬中毒(ベンゾジアゼピンブロムワレリル尿素) 医学書院 114-115
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■国際学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2008.09 Oda J
Ueyama M
Kasai K
Noborio M Yukioka T
Hypothermia during burn surgery and postoperative acute lung injury in extensively burned patients 14th Congress of the International Society for Burn Injuries
2008.09 Yukioka T How can we evaluate the skillfulness of the acute care team? 67th American Association for the Surgery of Trauma/Japan Association for Acute Medicine
2008.09 Mishima S
Ohta S
Sasaki H
Homma H
Yukioka T
Inhibitory effects of anti-hyperlipidemic drug for endothelium injury under high glucose levels 67th American Association for the Surgery of Trauma/Japan Association for Acute Medicine
2008.09 Oda J
Kasai K
Noborio M
Ueyama M
Yukioka T
Hypothermia during burn surgery and postoperative acute lung injury in extensively burned patients 67th American Association for the Surgery of Trauma/Japan Association for Acute Medicine
2008.09 Sasaki J
Takuma K
Oda J
Saitoh D
Takeda T
Tanaka H
Harunari N
Hojo N
Matsumura H
Ueyama M
Shinozuka Y
Experiences in organizing advanced burn life support (ABLS) provider courses in japan 67th American Association for the Surgery of Trauma/Japan Association for Acute Medicine
2008.06 Mishima S
Yukioka T
Inhibitory effect of fenofibrate on endothelial dysfunction under high glucose Society for Academic Emergency Medicine
2008.05 Homma H
Fujikawa T
Yukioka T
Kawaguchi S
Shigematsu H
Longest follow-up after blunt thoracic aortic injury treated with endovascular stent-grafting 9th European Congress of Trauma and Emergency Surgery
2008.2 Mishima S The effect of edaravone on the impairment of endothelial barrier function induced by endotoxin challenge in various glucose levels. 3rd Academic Surgical Congress
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■国内学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2008 関原怜子 病院実習における救命救急センター内救急救命士(救急コーディネーター:救急Co)の役割と課題 第36回日本救急医学会総会
2008/10/13〜15 札幌
2008 田口博一 救急領域におけるMRSAアクティブサーベイランスカルチャー(ASC)有用性の検討 第23回日本救命医療学会総会
2008/9/5 都市センターホテル
2008 太田祥一 東洋療法学校協会認定AEDを用いた心肺蘇生法講習の可能性 第57回全日本鍼灸学会各術大会
2008/6/1 京都
2008 田口博一 解剖献体による臨床解剖学的外傷手術研修の報告 第22回日本外傷学会総会
2008/5/29〜30 沖縄
2008 高梨利満 屋上へリポート専用初療室の活用について〜訓練結果を中心として〜 第11回 日本臨床救急医学会総会
2008/6/7・8 東京ビックサイト
2008.11 行岡哲男 医療における量的研究と質的研究のあり様について 日本質的心理学会 第5回大会
2008.11 久村正樹 他 救命救急センターにおける職場のストレッサー管理 第34回日本行動療法学会
2008.11 内田康太郎 他 心肺停止患者ER対応パス 第9回日本クリニカルパス学会
2008.11 鈴木香里 他 「かさ・こさ・しつ」を意識した救命救急センターにおける患者状態適応型経管栄養クリニカルパス導入の利点 第9回日本クリニカルパス学会
2008.11 織田順 他 「判断→行為→評価」をユニットとした診療フロー記載様式を使用した症例問題点の切り分けと診療の可視化の効果 第9回日本クリニカルパス学会
2008.11 久村正樹 他 救命救急センターにおける職場のストレッサー管理 第34回日本行動療法学会
2008.10 添田博 他 抗菌薬の組織濃度測定におけるマイクロダイアリシスの応用 第36回日本救急医学会
2008.10 熊坂謙一郎 他 一過性意識消失で発症した重症病態の検討 第36回日本救急医学会
2008.10 諸角純也 他 救急医と臓器移植 その関わりと意義 第36回日本救急医学会
2008.10 諸角純也 他 重症多発外傷への総合的治療戦略
-初期治療でのAVIT(Acute vascular intervention for trauma)の位置づけ-
第36回日本救急医学会
2008.10 新井隆男 他 重症救急患者における抗菌薬投与とprobioticsの関係 第36回日本救急医学会
2008.10 川島理恵 他 チーム医療の質的評価に関するステレオカメラと会話分析による方法論的検討 第36回日本救急医学会
2008.10 鈴木香里 他 救命救急センターにおける患者状態適応型経管栄養クリニカルパス導入の利点 第36回日本救急医学会
2008.10 久村正樹 他 自傷患者に対する精神保健指定医介入パス適用の試み 第36回日本救急医学会
2008.10 織田順 他 「判断→行為→評価」をユニットとした診療フロー記載様式を使用した症例問題点の切り分けと診療の可視化の効果 第36回日本救急医学会
2008.10 本間宙 他 救急外傷外科医育成のための生体・解剖献体を用いたシミュレーション教育 第36回日本救急医学会
2008.10 佐々木博一 他 向精神薬中毒における心拍変動の検討
〜心拍変動から中毒重症度評価を試みる〜
第36回日本救急医学会
2008.10 田中博之 他 垂直に胸骨を圧迫していますか? 第36回日本救急医学会
2008.10 三島史朗 他 血管内皮障害に対する高血糖の影響 第36回日本救急医学会
2008.10 太田祥一 他 東京消防庁救急相談センター(#7119)での研修教育
-メディカルコントロール(MC)の観点から-
第36回日本救急医学会
2008.10 横山智仁 医療機関内救命救急士の役割 第36回日本救急医学会
2008.10 行岡哲男 他 救命センター初療室における診療スタッフの相互行為の分析
-ステレオカメラによる位置・速度・移動方向のリアルタイム解析-
第36回日本救急医学会
2008.09 久村正樹 救命救急センターにおける摂食障害対策 第4回日本摂食障害学会
2008.08 行岡哲男 ICD11(外因性疾患)について 第34回日本診療録管理学会
2008.07 行岡哲男 チームワークの質的評価の試み 第40回日本医学教育学会
2008.07 佐々木博一 他 当センターにおける自殺企図症例の特徴 第30回日本中毒学会
2008.07 織田順 他 DPCデータ様式を用いた薬物中毒症例の他施設間比較 第30回日本中毒学会
2008.06 行岡哲男 救急救命士再教育プログラムの検討
〜プログラム評価を目指したシステム構築について〜
第11回日本臨床救急医学会
2008.06 佐々木博一 他 東京消防庁救急相談センターの現状
〜時間帯と緊急度からの分析〜
第11回日本臨床救急医学会
2008.06 織田順 他 患者状態適応型パスシステム(PCAPS)によるプロセス評価の試み 第11回日本臨床救急医学会
2008.06 織田順 他 熱傷症例対応の標準化コースの課題について 第11回日本臨床救急医学会
2008.06 織田順 他 熱傷急性期の輸液の質とACS
(abdominal compartment syndrome)
第34回日本熱傷学会
2008.06 織田順 他 「判断→行為→評価」をユニットとしたカルテ記載様式の有用性 第10回日本医療マネジメント学会
2008.05 織田順 他 患者状態適応型パスシステム(PCAPS)を使用した、多施設におけるプロセス解析の試み 第22回日本外傷学会
2008.05 田口博一 他 解剖献体による臨床解剖学的外傷手術研修の報告 第22回日本外傷学会
2008.05 高江洲義和 他 頚椎脱臼骨折に伴った椎骨動脈損傷に対しIVRを施行した1例 第22回日本外傷学会
2008.05 川原千香子 他 一定頻度者への外傷初期対応教育 第22回日本外傷学会
2008.2 田口博一 他 救命救急センター入院症例を対象としたMRSAのアクティブサーベイランスの検討 第23回日本環境感染学会
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