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研究・業績

■学術論文1(原著)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2007 Aoki N
Oda J
他8名
Predictive model for estimating risk of crush syndrome: a data mining approach Journal of Trauma
62(4):940-945
2007 Oda J
他8名
Acute lung injury and multiple organ dysfunction syndrome secondary to intra-abdominal hypertension and abdominal decompression in extensively burned patients Journal of Trauma
62(6): 1365-1369
2007 Sasaki H
Yukioka T
Ohta S
Fujikawa T
Noda M
Homma H
Mishima S
Is there a self-preserving hypothermic mechanism in shock? SHOCK
27: 354-357
2007 Uchida K
Mishima S
Ohta S
Yukioka T
Inhibition of inducible nitric oxide synthase ameliorates lung injury in rats after gut ischemia-reperfusion Journal of Trauma
63(3): 603-607
2007 Kawai K
Kawai T
他7名
Cellular mechanisms of burn-related changes in contractility and its prevention by mesenteric lymph ligation The American Journal of Physiology
292:2475-2484
2007 織田順
他7名
広範囲熱傷クリニカルパスの運用とバリアンス分析
〜症例間比較・分析手法としての有用性〜
熱傷
33(5)21-32
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■学術論文2(総説)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2007 熊坂謙一郎
新井隆男
大高祐一
Q&Aとケーススタディで学ぶ
重症熱傷の初期診療
救急・集中治療
vol19、No.9.10: 1190-1194
2007 熊坂謙一郎
新井隆男
太田祥一
これだけは知っておきたいER診療の実際
-研修医からの質問283-
救急・集中治療
vol19、No.5.6:
770-773
2007 三島史朗 気管挿管とEtCo2 Medical Practice
24(3): 551
2007 田口博一
行岡哲男
多発外傷患者の輸液管理 救急・集中治療
19(1): 239-242
2007 佐々木博一
大高祐一
行岡哲男
体温異常、横紋筋融解症 救急・集中治療
19(3,4): 336-341
2007 三島史朗 ショック ICUとCCU
31(2)103-108
2007 稲福全人
太田祥一
スポーツ外傷・障害,この10年間の推移 救急医学
31(6): 621-624
2007 田口博一
太田祥一
洋上スポーツ 救急医学
31(6): 713-716
2007 太田祥一
他5名
チャレンジ 職域拡大に挑戦する救急救命士 救急医療ジャーナル
15(3):11-15
2007 内田康太郎
三島史朗
行岡哲男
広範囲熱傷の治療-血液製剤 救急医学
31(7): 780-781
2007 田口博一 多発外傷患者の輸液管理とケアはどうしたら良いの? ナージングケアQ&A
17: 230-231
2007 河井健太郎
太田祥一
河井知子
川原千香子
行岡哲男
病院内蘇生チーム 救急医学
31(9): 1061-1065
2007 織田順
内田康太郎
松岡佑嗣
行岡哲男
ガス壊疽
〜経過中に意識障害を呈したガス壊疽の症例〜
救急医学
31(12): 1632-1633
2007 織田順 熱傷初期診療の考え方 救急・集中治療
19(9): 1151-1155
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■学術論文4(その他)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2007 Morimura N
Takahashi K
Katsumi A
Koido Y
Sugimoto K
Fuse A
Ohta S
Mass gathering medicine for the First Asian Football Championship and the 24th European/South American gathering medicine for the First Asian Football Championship and the 24th European/South American Cup in Japan European Journal of Emergency Medicine
14(2): 115-117
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■著書
発行年 著者名 著書名 分担題名 発行所または出版社
2007 太田祥一 スポーツファースドエイドマニュアル -ケガの応急処置から蘇生法の実際- 一次救命処置の手順,心肺停止と蘇生法,AEDの使い方,止血法,固定法(RICE),体位管理,内因性疾患総論,外傷総論,スポーツ外傷総論,心臓震盪,PAD(Public Access Defibrillation,市民による早期除細動),熱中症,溺水,救急システム,施設(特にスポーツ施設)内での救急体制,スポーツ競技会における救急体制,大規模競技会の救急体制 文光堂 2-7,
8-17,
18-22,
23-24,
25-26,
27-29,
36-44,
45-49,
50-53,
75,89,
90-93,
124-125,
188-190,
191-193,
194--199,
210-215
2007 黒木雄一
太田祥一
スポーツファースドエイドマニュアル -ケガの応急処置から蘇生法の実際- 胸部・腹部の外傷 文光堂 140-147
2007 田口博一  スポーツファースドエイドマニュアル -ケガの応急処置から蘇生法の実際- 解剖・生理 文光堂 32-35
2007 田口博一  スポーツファースドエイドマニュアル -ケガの応急処置から蘇生法の実際- 低体温 文光堂 100-103
2007 太田祥一 今日の治療指針2007 ショック-応急処置と緊急検査 医学書院 4-5
2007 三島史朗 今日の治療指針2007 電撃傷・雷撃傷 医学書院 30-31
2007 田口博一 経過でみる救急・ICU画像診断マニュアル 肝破裂 羊土社 172-173
2007 田口博一 経過でみる救急・ICU画像診断マニュアル 脾破裂 羊土社 174-175
2007 田口博一 経過でみる救急・ICU画像診断マニュアル 腎破裂 羊土社 176-177
2007 行岡哲男 救急救命士標準テキスト 疾患の成り立ちと回復の過程-
成長・発達と老化
へるす出版 124-125
2007 行岡哲男 救急救命士標準テキスト 疾患の成り立ちと回復の過程
-疾患
へるす出版 126-130
2007 行岡哲男 救急救命士標準テキスト 疾患の成り立ちと回復の過程
-炎症と感染
へるす出版 131-135
2007 太田祥一 救急救命士標準テキスト スポーツ外傷 へるす出版 878-883
2007 三島史朗 今日の処方 熱傷 南江堂 50-52
2007 三島史朗 今日の処方 電撃症・雷撃症 南江堂 52-53
2007 太田祥一 CPR+AEDコースマニュアル   医学書院  
2007 三島史朗 熱傷治療マニュアル ショック期の治療
- 血液製剤
中外医学社 91-97
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
蘇生にまつわる社会的・精神的要素 荘道社 50
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
QT延長 荘道社 96
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
横紋筋融解症 荘道社 143
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
メトヘモグロビン血症 荘道社 164
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
トライエージ DOA 荘道社 212
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
救急医療システム 荘道社 242
2007 太田祥一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
ジャンプスタート 荘道社 336
2007 大高祐一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
てんかん 荘道社 10-18
2007 大高祐一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
器質製・症状性・中毒性精神病 荘道社 18-28
2007 佐々木博一 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
中毒総論:「中毒とは」「発生頻度と起因物質」「病態生理」「診断と主な治療」 荘道社 146-153
2007 新井隆男
太田祥一
救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
災害医療総論 荘道社 214-220
2007 川原千香子 救急医医療の基本と実際
精神・中毒・災害
看護危機介入理論 荘道社 135-138
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■学術刊行物
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2007 織田順 患者状態適応型パス電子コンテンツの事例:救急領域「急性薬物(眠剤)中毒」 医療の質安全保証を実現する患者状態適応型パス〔事例集2007年度版〕
117-122
2007 織田順 検証調査結果:救急領域「急性薬物(眠剤)中毒」
「軽症外傷」
医療の質安全保証を実現する患者状態適応型パス〔事例集2007年度版〕
179-182
2007 織田順 カバー率・パターン分析に関する考察:救急領域
「急性薬物(眠剤)中毒」「軽症外傷」
医療の質安全保証を実現する患者状態適応型パス〔事例集2007年度版〕
203-204
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■国際学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2007.9 Oda J
Kasai K
Noborio M
Aoki Y
Yamashita K
Ueyama M
Effect of intravenous atrial natriuretic peptide on pulmonary dysfunction and renal function following burn shock 66th American Association for the Surgery of Trauma
2007.9 Morozumi J
Ohta S
Homma H
Suzuki K
Ohtaka Y
Noda M
Mishima S
Yukioka T
Trauma experts should also perform avit for acute trauma care 66th American Association for the Surgery of Trauma
2007.6 Mishima S
Ohta S
Yukioka T
The synthesized radical scavenger, edaravone protects endothelial barrier function against endotoxin challenge in vitro 30th Annual Conference on Shock
2007.6 Kawai K
Burn-induced changes in cardiac myocyte contractility and its prevention by mesenteric lymph ligation  30th Annual Conference on Shock
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■国内学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2007.11 織田順 他 3次救急へのパス導入と医療安全
〜CPA(心肺停止)パスと広範囲熱傷パスの運用実績から〜
第45回日本社会保険医学会
2007.10 織田順 他 集中治療領域におけるバリアンス分析の考え方
〜広範囲熱傷急性期パスの例より〜
第8回日本クリニカルパス学会
2007.10 行岡哲男 論文を愉しく読むヒ・ミ・ツ 第35回日本救急医学会
2007.10 三島史朗 他 急性期高血糖と内皮細胞障害の関係 第35回日本救急医学会
2007.10 佐々木博一 他 出血性ショックと向精神薬過量服薬が深部体温に及ぼす影響の分析 第35回日本救急医学会
2007.10 本間宙 他 緊急外傷手術トレーニングに対するアプローチ
〜海外外傷手術コース受講と解剖用献体を用いた経験を通して〜
第35回日本救急医学会
2007.10 織田順 他 患者状態適応型パスシステム(PCAPS)によるプロセス管理の試み 第35回日本救急医学会
2007.10 織田順 他 Abdominal compartment syndrome(ACS)病態の急性肺障害および多臓器不全への影響
〜広範囲熱傷を例にして〜
第35回日本救急医学会
2007.10 大高祐一 他 SIRSにおけるアディポネクチンとHMGB-1の動態
〜γグロブリン製剤投与前後における変動を中心に〜
第35回日本救急医学会
2007.7 織田順 他 集中治療領域におけるバリアンス分析と臨床指標
〜広範囲熱傷急性期パスを例にして〜
第9回日本医療マネジメント学会
2007.7 織田順 他 来院時心肺停止 第9回日本医療マネジメント学会
2007.7 佐々木博一 他 薬物中毒の体温異常
〜精神性発汗と交感神経の評価〜
第29回日本中毒学会
2007.7 織田順 他 患者状態適応型パスシステムを用いた急性薬物(眠剤)中毒パスによる多施設間検討 第29回日本中毒学会
2007.6 織田順 他 広範囲熱傷急性期クリニカルパスに対するクリニカルインジケーター開発とバリアンス分析 第33回日本熱傷学会
2007.6 川原千香子 他 小児電話健康医療相談の現状分析 第21回日本小児救急医学会
2007.5 新井隆男 救命救急センターでの高齢者救急の現状 第30回日本プライマリケア学会
2007.5 佐々木博一 他 小児救急電話医療相談の現状 第10回日本臨床救急医学会
2007.5 竹井義純 他 広範な皮下気腫を合併したS状結腸穿孔の一例 第10回日本臨床救急医学会
2007.5 鈴木智哉 他 スローロリス咬傷によるアナフィラキシーの一例 第10回日本臨床救急医学会
2007.5 高崎雅宏 他 救命センターにおける医薬品に起因した急性薬物中毒患者の長期入院予測因子の検討 第10回日本臨床救急医学会
2007.5 向河原穣 他 救命救急センター実習における救急救命士Win-Win関係の構築 第10回日本臨床救急医学会
2007.5 川原千香子 救急看護師の役割と標準化教育
-JNTEC、トリアージナースを中心に-
第10回日本臨床救急医学会
2007.5 内田康太郎 他 大腿近位部轢断に対する大動脈遮断バルーンカテーテルによる選択的血行遮断の一例 第21回日本外傷学会
2007.5 鈴木智哉 他 腹部刺創による胆管損傷後の狭窄予防に内視鏡ステンテイングを施行した1例 第21回日本外傷学会
2007.4 行岡哲男 救急医療における標準化と一般化
〜その意味を目指すこと〜
第27回日本医学会総会
2007.1 川原千香子 他 多数傷病者受入れ訓練の経験 第12回日本集団災害医学会
2007.1 小林恵理子 他 DMAT連携隊との連携訓練の実際 第12回日本集団災害医学会
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