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研究・業績

■学術論文1(原著)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2006 Oda J
Yamashita K
Inoue T
Harunari Y
Ode Y
Mega K
Noborio M
Ueyama M
Resuscitation fluid volume and abdominal compartment syndrome in patients with major burns Burns
32(2):151-154
2006 Yukioka T Phenomenology in the context of burn care:from "a correct Judgment" to "a judgment with convinced validity" Journal of Burn Care & Research
1(1): 14-17
2006 Nemoto M
Ohta S
Goto H
Yukioka T
Matsuda H
Shimazaki S
Aggressive endoscopic hemostasis for severe gastrointestinal bleeding in critically ill patients to decrease mortality. Hepato-
gastroenterology
53: 377-380
2006 行岡哲男 救急医療における組織・臓器提供
-その原理的思索の試み-
日救急医会誌
17・247-256
2006

Ohta S
Kuzuoka H
Noda S
Sasaki H
Mishima S
Fujikawa T
Yukioka T

Remote support for emergency medicine using a remote-control laser pointer Journal of Telemedicine and Telecare
12(1): 44-48
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■学術論文2(総説)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2006 行岡哲男 救急医療における組織・臓器提供
-その原理的思索の試み-
日救急医会誌
17・247-256
2006 諸角純也
太田祥一
Basic Life support(BLS) 日内科会誌
95・43-50
2006 行岡哲男
藤川正
太田祥一
警察・メディアへの対応 救急医療ジャーナル
14(3): 28-33
2006 小池大介
行岡哲男
静脈切開 外科治療-外科救急処置アトラス
94: 112-115
2006 太田祥一 在宅に必要な救急組織-第1回高齢者と救急、救急システム 地域リハビリテーション
1(1): 70-72
2006 太田祥一 在宅に必要な救急組織-第1回高齢者に起こりやすい内因性救急病態とその対処法:心肺停止(CPA) 地域リハビリテーション
1(2): 158-160
2006 太田祥一 在宅に必要な救急組織-第3回高齢者に起こりやすい内因性救急病態とその対処法:意識障害 地域リハビリテーション
1(3): 244-246
2006 太田祥一 在宅に必要な救急組織-第4回高齢者に起こりやすい内因性救急病態とその対処法:呼吸困難 地域リハビリテーション
1(4): 331-333
2006 太田祥一 在宅に必要な救急組織-第5回高齢者に起こりやすい内因性救急病態とその対処法:腹痛 地域リハビリテーション
1(5): 420-421
2006 新井隆男
太田祥一
心肺停止蘇生後および頭部外傷に対する低体温療法 臨床スポーツ医学
23(3): 291-295
2006 諸角純也
太田祥一
外傷診療におけるIVR
(Interventional Radiology)
臨床スポーツ医学
23(4): 453-464
2006 河井健太郎
藤川正
大動脈損傷に対するステントグラフト治療 臨床スポーツ医学
23(5): 539-543
2006 佐々木博一
太田祥一
深部静脈血栓症に対する予防的フィルター挿入術 臨床スポーツ医学
23(6): 685-692
2006 小池大介
行岡哲男
ダメージコントロールサージェリー 臨床スポーツ医学
23(7): 817-820
2006 本間宙 多発外傷におけるIVR 救急医学
30(5): 523-527
2006 永井賀子
佐々木博一
太田祥一
アナフィラキシーショック 救急医学
30(6): 685-686
2006 行岡哲男 正しい救急処置に求められる根拠と合理性とは何か
-「正しさ」:その確信成立の条件-
救急医学臨時増刊号
30(10): 1127-1133
2006 行岡哲男 SIRS、ATlll-SACの治療戦略- Pharama Medica
24(11):71-79
2006 太田祥一 一般の人によるAEDの使用=PAD Medical Practice
23(6): 1073
2006 三島史朗 外傷による病院前心肺停止の蘇生中止の指針 救急・集中治療
18(5,6): 614-615
2006 新井隆男
行岡哲男
松本哲哉
プロカルシト二ン モダンメディア
52(12): 14-18
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■学術論文4(その他)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2006 行岡哲男 対談-外科手術のアートとサイエンス 週刊医学界新聞
2707: 1-3
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■著書
発行年 著者名 著書名 分担題名 発行所または出版社
2006 行岡哲男 翻訳:トップナイフ
-外傷手術の技・腕・巧み-
  医学書院 1-248
2006 太田祥一 救急蘇生法の指針
(市民用・解説編)
  へるす出版 1-77
2006 太田祥一 今日の治療指針2006 腹部刺創 医学書院 45-46
2006 行岡哲男 新臨床外科学 熱傷 医学書院 322-325
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) 心肺停止 日本医療企画 36-37
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) 救急救命士が行うことのできる処置 日本医療企画 37-38
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) ショック 日本医療企画 38-40
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) 胸部外傷 日本医療企画 53-54
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) 腹部外傷 日本医療企画 55-57
2006 太田祥一 標準治療 最新版(第3版) 救急医療システム/メディカルコントロール体制/救急医療の標準化 日本医療企画 71-73
2006 三島史朗 標準治療 最新版(第3版) 敗血症 日本医療企画 41-43
2006 三島史朗 標準治療 最新版(第3版) 多臓器不全 日本医療企画 43-45
2006 佐々木博一 標準治療 最新版(第3版) 急性中毒 日本医療企画 60-63
2006 藤川正 標準治療 最新版(第3版) 急性動脈閉塞 日本医療企画 244-246
2006 藤川正 標準治療 最新版(第3版) リンパ浮腫 日本医療企画 256-259
2006 藤川正 標準治療 最新版(第3版) リンパ管炎 日本医療企画 259-261
2006 行岡哲男 内科学 高温による障害 医学書院 2926-2927
2006 行岡哲男 内科学 寒冷による障害 医学書院 2928
2006 行岡哲男 内科学 電撃傷 医学書院 2937-2938
2006 行岡哲男 内科学 熱傷 医学書院 2939-2940
2006 本間宙
太田祥一
眼科開業医のための疑問・難問解決策
-専門医が教える114のチェックポイント-
用意しておくことが望まれる救急・蘇生用グッズと薬剤 診断と治療社 226-227
2006 本間宙
太田祥一
眼科開業医のための疑問・難問解決策
-専門医が教える114のチェックポイント-
アナフィラキシーへの対応:最低、これだけは知っておこう! 診断と治療社 228-229
2006 本間宙
太田祥一
眼科開業医のための疑問・難問解決策
-専門医が教える114のチェックポイント-
BLS/AEDって何?講習や資格の習得はどうするの? 診断と治療社 229-230
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■国際学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2006.10 Mishima S
Yukioka T
Enteral supplementation enriched with glutamine, fiber, and oligosaccharide prevents gut translocation in bacterial overgrowth model 65th American Association for the Surgery of Trauma
2006.10 Morozumi J
Ohta S
Homma H
Suzuki K
Ohtaka Y
Noda M
Yukioka T
Mobile digital subtraction angiography(DSA) for acute vascular intervention for trauma(AVIT) in the emergency room 65th American Association for the Surgery of Trauma
2006.5 Mishima S
Ohta S
Yukioka T
The acute oxidative stress and high glucose level synergistically enhance endothelial dysfunction in vitro Society for Academic Emergency Medicine
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■国内学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2006.10 行岡哲男 医学部6年生・救急医学選択実習における「学力」向上の試み〜“学ぶ”ことの原点を探る試み〜 第34回日本救急医学会
2006.10 太田祥一 初期輸液の新戦略-基礎から臨床へのリレー- 第34回日本救急医学会
2006.10 佐々木博一 他 向精神薬中毒患者へのBISモニターの有用性
-抗うつ薬の検討
第34回日本救急医学会
2006.10 本間宙 他 IVRとOpen Surgeryを組み合わせた多発外傷へのアプローチ 第34回日本救急医学会
2006.10 大高祐一 他 SIRS(全身性炎症反応症候群)におけるアディポネクチンとHMGB-1の動態〜γ-グロブリン製剤投与前後における変動を中心として〜 第34回日本救急医学会
2006.10 新井隆男 他 抗菌薬経静脈投与は消化管内ビフィズス菌叢に影響を与えるか? 第34回日本救急医学会
2006.9 行岡哲男 事例に学ぶ救急業務と訴訟問題
- 弁護士の立場から見た対策のポイント-
第25回山陰救急医学会
2006.7 佐々木博一 他 当救命救急センターにおける向精神薬中毒の検討 第28回日本中毒学会
2006.5 松岡佑嗣 他 ECLA離脱後に下大静脈血栓を発症した1例 第9回日本臨床救急医学会
2006.5 竹井義純 他 クモ膜下出血術後の造影検査にて診断された大動脈縮窄症の1例 第9回日本臨床救急医学会
2006.5 関知子 他 急性腹症で発症した腹部分岐動脈瘤の3例 第9回日本臨床救急医学会
2006.5 添田博 他 救命救急センター専任薬剤師の役割 第9回日本臨床救急医学会
2006.5 鈴木昇 他 外傷活動基準の改正前後での比較検討 第9回日本臨床救急医学会
2006.5 川原千香子 他 非医療従事者への外傷応急手当教育の効果判定 第20回日本外傷学会
2006.3 太田祥一 重症上部消化管出血の治療戦略
-初期治療から止血、集中治療まで-
第33回日本集中治療医学会
2006.3 新井隆男 他 低体温療法を施行し独歩退院しえた蘇生後脳症例の検討 第33回日本集中治療医学会
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