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研究・業績

■学術論文1(原著)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2003 Ohta S
Goto H
Yukioka T
Mshima S
Shimazaki S
Efficacy of endoscopic hemoclipping for GI bleeding in relation to severity of shock Hepato-
gastroenterology
50: 721-724
■学術論文2(総説)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2003 太田祥一
須田高之
気管挿管 medicina
40(12): 379-384
2003 太田祥一
佐々木博一
須田高之
消化管出血を疑う  medicina
40(4): 678-682
2003 太田祥一
本間宙
須田高之
小池荘介
消化管出血 消化器の臨床
6(6):672-677
2003 太田祥一
葛岡英明
須田高之
小池荘介
行岡哲男
ジェスチャー・レーザーシステムを用いた救急処置の遠隔指示・支援 救急救命
6(1):26-28
2003 藤川正 胸部外傷 救急・集中治療
臨時増刊
14:102-104 
2003 三島史朗 消化管の虚血が重症急性膵炎において腸粘膜バリア機能障害に及ぼす影響 救急・集中治療
15: 535
2003 三島史朗 出血性ショックにおける網膜静脈血酸素飢飽和度と心拍出量との関係 救急・集中治療
15: 639
2003 三島史朗
行岡哲男
活性型第Vll凝固因子
による外傷患者の出血制御
救急・集中治療
15: 663-664
2003 三島史朗 ARDS患者に対するエイコサペンタン酸 リノール酸 抗酸化剤強化経腸栄養の抗酸化状態に対する影響 救急・集中治療
15: 762
2003 鈴木香里 肺血症性ショック患者の死亡率が低用量のヒドロコルチゾンおよびフルドロコルチゾン投与によって受ける効果 救急・集中治療
15: 877
2003 三島史朗 アルギニンバゾプレッシンの血管作動性ショックに対する効果 救急・集中治療
15: 1000
2003 三島史朗 マウスの経静脈栄養モデルにおける腸上皮透過性と能動輸送能の変化 救急・集中治療
15: 1134
2003 三島史朗 フルコナゾールが敗血症ショック患者の生存率を改善する無作為二重盲検試験での検討 救急・集中治療
15: 1240
2003 須田高之
小池荘介
太田祥一
Swan-Ganzカテーテルは臨床に有効か?
Yesの立場から
救急・集中治療
15: 1370-1374
2003 三島史朗 肺の再拡張手技後に加える呼気終末陽圧が肺の虚脱と再拡張/閉塞障害を防止する 救急・集中治療
15: 1381
2003 三島史朗 血液製剤 救急医学
27(1):39-40
2003 野田真理子
太田祥一
三島史朗
行岡哲男
重度外傷における栄養管理 救急医学
27: 207-209
2003 野田真理子
太田祥一
三島史朗
行岡哲男
アナフィラキシーショック 救急医学
27: 389-392
2003 村岡麻樹
金井尚之
行岡哲男
他1名 
自動車工学と臨床医学の接点 救急医学
27(7):770-773
2003 佐々木博一
太田祥一
須田高之
小池荘介
交通事故と多発外傷  救急医学
27: 815-819
2003 藤川正 心襄穿刺 救急医学
27(10):1199-1201
2003 佐々木博一
高橋雅照
新井隆男
行岡哲男
胸腔穿刺・胸腔ドレナージ 救急医学
27(10):1203-1207
2003 太田祥一
須田高之
小池荘介
気胸 救急医学
27: 1428-1431
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(顔面外傷[2])
コーチングクリニック
17:30-31
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(顔面外傷[3])
コーチングクリニック
17:28-29
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(顔面外傷[4])
コーチングクリニック
17:28-29
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(動脈硬化症)
コーチングクリニック
17:28-29
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(循環器系疾患)
コーチングクリニック
17:28-30
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(内因性疾患)
コーチングクリニック
17:28-30
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(呼吸器系疾患)
コーチングクリニック
17:28-29
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(突然死)
コーチングクリニック
17:28-29
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(運動中の突然死の予防)
コーチングクリニック
17:28-30
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(ポックリ病)
コーチングクリニック
17:30-31
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(スポーツ外傷[1])
コーチングクリニック
17:28-30
2003 太田祥一 スポーツ現場に求められる応急手当
(スポーツ外傷[2])
コーチングクリニック
17:28-31
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■学術論文3(症例報告)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2003 太田祥一 救急医療における新しい遠隔指示支援システム 茨城県救急医学会雑誌
26:24-26
2003 内田康太郎
佐々木博一
藤川正
小池大介
鈴木香里
大高祐一
金井尚之
行岡哲男
急激な経過をたどった髄膜炎,敗血症の1例 日救急医関東会誌
24:106-107
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■学術論文4(その他)
発表年 発表者氏名
(共同発表含む)
論文題目 発表 誌名
(巻・初頁 〜 終頁)
2003 行岡哲男 医療におけるコーディネーションの意味〜救急医療と移植医療を繋げるもの 東海北陸ブロックニュース 
2003 行岡哲男 北陸地方救急医療に携わる医療職看護職との意見交換会 報告 東海北陸ブロックニュース 
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「いつもと何かが違ったら ためらわずに119番を」第1回 自家用車新聞
1317:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「心肺停止から5分以内の蘇生が生死を分ける」第2回 自家用車新聞
1319:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「全身をくまなく観察して必要な手当てを行う」第3回 自家用車新聞
1320:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「冬場に多発する入浴事故早期発見が重要」第4回 自家用車新聞
1321:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「まずは傷病者の状態を詳細に観察すること」第5回 自家用車新聞
1322:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「心肺機能停止者の救命処置は時間との戦い」第6回 自家用車新聞
1323:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「脳血管障害の場合油断は禁物!!」第7回 自家用車新聞
1329:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「頭痛や嘔吐が初期症状手術の適応もあり」第8回 自家用車新聞
1330:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「胸の痛みが危険サイン無理せず検査を・・・」第9回 自家用車新聞
1331:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「胸痛以外にもある予兆すぐに病院へ!!」第10回 自家用車新聞
1332:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「塩分の摂り過ぎに注意早期発見、早期治療を!!」第11回 自家用車新聞
1333:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「突発する胸痛や腹痛に要注意特徴は痛みの場所が移動」第12回 自家用車新聞
1335:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「高齢化とともに増加傾向日頃からの注意が必要」第13回 自家用車新聞
1336:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 外傷と身体のメカニズム」第18回 自家用車新聞
1338:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 きずの種類とその特徴第19回 自家用車新聞
1339:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 きずと出血の関係」第20回 自家用車新聞
1340:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜「医療最前線2003〜 骨折と脱臼について」第21回 自家用車新聞
1341:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 無理に動かさず観察」第22回 自家用車新聞
1343:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 固定してから病院へ 其の1」第23回 自家用車新聞
1344:3
2003 太田祥一 学ぼう応急手当「〜医療最前線2003〜 固定してから病院へ 其の2」第24回 自家用車新聞
1345:3
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■著書
発行年 著者名 著書名 分担題名 発行所または出版社
2003 太田祥一
神山知子
行岡哲男
基本的臨床技能ヴィジュアルノート 基本的臨床手技 医学書院 114-133
2003 太田祥一
神山知子
行岡哲男
基本的臨床技能ヴィジュアルノート 気管挿管 医学書院 134-141
2003 行岡哲男 救急ケアマニュアル 救急医学におけるリスクマネージメント 照林社 318-320
2003 行岡哲男 CPRインストラクターズガイド 観察の必要性と観察要領 医学書院 3-12
2003 行岡哲男 ひと目でわかる救急初期診療ガイド 救急医療サービス 総合医学社 401-422
2003 藤川正
村岡麻樹
金井尚之
行岡哲男
ダメージコントロール ダメージコントロールサージェリーと腹部コンパートメント症候群 メジカルレビュー社 68-73
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■国際学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2003.9 Yukioka T
Mishima S
Ohta S
Noda M
Inhibition of inducible nitric oxide synthase ameliorates lung injury in rat after gut ischemia-reperfusion. 62th American Association of Surgical Trauma Annual Meething
2003.9 Mishima S
Noda M
Ohta S
Fujikawa T
Kanai M
Yukioka T
A radical scavenger edaravone ameliorates xanthine oxidase mediated permeability increase in human epithelial cell monolayer. 62th American Association of Surgical Trauma Annual Meething
2003.6 Mishima S
Ohta S
Yukioka T
Inducible nitric oxide synthase inhibition attenuates lung injury in rat after gut ischemia-reperfusion  26th Shock Society Annual Meeting
2003.5 Homma H
他4名
The inflammation response of the female intestine differs from the male in response to hypoxia and/or acidosis The Athens Medical Society
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■国内学会
発表年月 発表者氏名
(共同発表含む)
演題名 発表機関
(学会名)
2003.11 大高 祐一 他 頭蓋内疾患を合併した顔面骨骨折に対する分割整復術 第21回 日本頭蓋顎顔面外科学会
2003.11 金井尚之 他 壊死性下降性縦隔炎の検討 第65回日本臨床外科学会
2003.11 藤川正 他 重症外傷の救命率向上には侵襲の制御が不可欠である
〜手段と時間からみた侵襲軽減の試み〜
第31回日本救急医学会
2003.11 三島史朗 他 酸化ストレスが腸上皮単層膜の透過性に及ぼす影響
-edaravoneの酸化ストレス抑制効果-
第31回日本救急医学会
2003.11 須田高之 他 視線一致カメラの開発とそのシステムを用いた医学教育の発展性 第31回日本救急医学会
2003.11 須田高之 他 メディカルコントロール体制確立と救急救命士業務拡大のための協働 第31回日本救急医学会
2003.11 村岡麻樹 他 経鼻胃管挿入に伴う副鼻腔の炎症性変化は呼吸器系感染性合併症の原因となり得る 第31回日本救急医学会
2003.11 佐々木博一 他 急性中毒症例の医療経済
〜施設格差を含めた検討〜
第31回日本救急医学会
2003.11 田口博一 他 有機リン中毒に対するプラリドキシムヨウ化メチル(PAM)持続投与の有効性の検討 第31回日本救急医学会
2003.11 大高祐一 他 頭部外傷を伴う顎顔面骨骨折の検討 第31回日本救急医学会
2003.11 高橋正照 他 呼気一酸化炭素測定に関する臨床的検討 第31回日本救急医学会
2003.11 内田康太郎 他 多施設におけるミカファンギン使用経験の集計分析 第31回日本救急医学会
2003.11 鈴木香里 他 腹腔内感染症術後におけるPMX-OHPの臨床的検討と予後 第16回日本外科感染症学会
2003.7 佐々木博一 他 急性中毒の地域格差についての検討 第25回日本中毒学会
2003.6 藤川正 他 外傷性胸部大動脈損傷に対する低侵襲治療
(ステントグラフト内挿術の応用)
第103回日本外科学会
2003.6 金井尚之 他 外科医とダメージコントロール手術 第103回日本外科学会
2003.6 金井尚之 他 多発外傷における各科との連携 第28回日本外科系連合学会
2003.6 太田祥一 他 在宅医療と救急医療-救急の現場から- 第26回日本プライマリ・ケア学会
2003.6 野田真理子 他 救急救命センターに搬送された慢性閉塞性肺疾患急性憎悪例の検討 第26回日本プライマリ・ケア学会
2003.5 三島史朗 他 腸管の虚血再灌流障害とnitric oxide (NO) 産生の関係 第17回日本外傷学会
2003.5 金井尚之 他 経時的な腹部超音波検査 の必要性 第17回日本外傷学会
2003.5 金井尚之 他 FAST (Focused assessment with sonography for trauma)おけるPitfall 第17回日本外傷学会
2003.4 金井尚之 他 ステロイド長期使用患者の消化管穿孔 第39回日本腹部救急医学会
2003.4 太田祥一 他 救急領域における血管内治療の展望 第9回日本血管内治療学会
2003.4 金井尚之 他 患者家族が精神疾患により了解性を欠く事例の検討 第6回日本臨床救急医学会
2003.4 野田真理子 他 輸血関連急性肺障害(TRALI)の1例 第6回日本臨床救急医学会
2003.4 野田真理子 他 意識障害例における加速度脈波のカオス解析の試み 第14回日本臨床モニター学会
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