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イメージ 救急初期診断から集中治療まで迅速に対応

主な研究領域

ショック、多発性外傷、多臓器不全などの重症救急疾患に素早く的確に対応
 心肺停止、ショック、意識障害、頭部外傷、胸部外傷、腹部外傷、骨盤骨折、脊髄損傷、多発外傷、急性腹症、虚血性心疾患、急性大動脈解離、重症不整脈、脳血管障害、呼吸不全、多臓器不全、敗血症、消化管出血、特殊感染症、急性薬物中毒など


主な治療内容について

ショック
 ショックには出血によるもの、心臓の機能低下によるもの、感染によるもの、アレルギーによるものなど多くの原因があります。これらに対して迅速に対応しています。特に出血によるショックに対しては一刻も早い止血が必要です。止血には緊急手術はもとより、放射線診断の技術を用いた止血法や内視鏡を用いた止血法など、症例ごとに侵襲が少ない方法で対応しています。
多発外傷
 身体のいくつかの部位に外傷を受けた場合、全身を多角的に診て治療を進めていくことが必要です。特にショックを伴う胸腹部外傷、骨盤外傷の救命には迅速さ、正確さが要求されます。種々の専門医と連携を取りながら総合的に治療を進めます。
多臓器不全
 身体のいくつかの臓器の機能が障害された状態です。これも全身を多角的に診て治療を進めていくことが必要になります。臓器保護を意識し、血液透析を持続して行うなどの綿密な重症集中治療を行います。





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